Untitled

Month

September 2011

Sep 30, 2011953 notes
Sep 30, 2011499 notes
#landscape #iceland
Sep 30, 201117 notes
#Black and White #people
Sep 30, 2011288 notes
#photography
Sep 30, 201116 notes
Sep 30, 20112 notes
#fotografie #styling #portfolio

andrewharlow:

image

image

image

Atelier Olschinsky

Sep 30, 2011258 notes
#design
“アメリカで、ある女性が「オバマなんて信用しない。アラブ(のテロリスト)でしょう」と語ったとき、当時の大統領候補であったマケインは「いいえ、奥さん、彼は立派な家庭人、国民です。たまたま意見の相違があるだけです」とたしなめたそうです。案の定、集会に参加していた共和党支持者からはブーイングが起こったと伝えられていますが、日本における脱原発論も似たようなところがあるように思います。マトモなことを言った人は御用学者だの原発推進勢力だのレッテルを貼られて「脱原発/反原発」のサークルからは敵視される(あるいは反原発デモを取り上げる報道が小さいというだけで原発推進派と呼ばれたり等々、それはレイシストが自分たちに同調しない人を「反日」と呼ぶのと同様です)、こうしてカルト的な性格を日に日に強めていったのが昨今の脱原発運動と言えるでしょう。” —レイシズムに取って代わったもの-gooブログ

負けたにしても、大統領選挙をたたかうような政治家と言うのはやっぱり選ばれるべくして選ばれてるんだな。 (via yagik)
Sep 30, 2011281 notes
Sep 30, 201136 notes
Sep 28, 2011
Sep 28, 2011
Sep 28, 2011
Sep 25, 2011
Sep 25, 2011
Sep 25, 2011
Sep 25, 2011
Sep 25, 2011
Sep 25, 2011
Sep 25, 2011
Sep 25, 2011
Sep 25, 2011
Sep 25, 2011
Sep 25, 2011
Sep 24, 2011839 notes
#photography
Sep 24, 20116 notes
“私が一番いいなと思ったのが、水木センセイが「人生を複雑にするもの」を嫌うところ。例えばマイレージカードとかファッション・コーディネーターとか。そういうのは人生を複雑にするから嫌なんだそうだ。さらには聖書とか論語も「人生をしんどくする」と言う。” —本 | O庄中通商店街 (via kokumaru)
Sep 24, 20111,327 notes
Sep 23, 2011290 notes
#Bob Landry #black and+white #vintage #girl #bubble #1940s
Sep 23, 2011161 notes
#text #neekaisweird
Sep 23, 2011473 notes
#collage
Sep 23, 20118 notes
Sep 23, 201170 notes
#The Drums
Sep 23, 2011589 notes
#art #photography
Sep 23, 2011294 notes
#conceptual #art #photography
Sep 23, 2011711 notes
#photo archive #friday feature
Sep 22, 20117 notes
Sep 17, 201114 notes
#interior #styling #fotografie
Sep 17, 20111 note
#styling #interior
Sep 17, 20114 notes
“You say that you love rain, but you open your umbrella when it rains. You say that you love the sun, but you find a shadow spot when the sun shines. You say that you love the wind, but you close your windows when wind blows. This is why I am afraid, you say that you love me too.” —William Shakespeare (via andrewharlow)
Sep 17, 20117,674 notes
#quote
“

小学生になる前の幼児と、かくれんぼをしたことはありますか?

 じゃんけんに勝った子供たちは、鬼役のもとから脱兎のごとく駆け出し、思い思いの場所に身を隠します。

 鬼は、さあどこにいるかと周囲を探し始めるわけですが、それほどスリリングな体験を得ることはできません。なぜなら、隠れた子供たちはそれぞれの場所からちょこちょこと顔を出して、鬼の様子を伺うからです。

 大人の鬼なら簡単に子供の居場所を見つけてしまいます。そして、「いたぞ!」と子供を指さそうものなら、「わぁぁ!!!」。もう狂喜乱舞の大騒ぎになります。

 見つかった子供はゲームに「負けた」にもかかわらず、ものすごく喜んでいる。結局、子供にとって、かくれんぼの目的は“隠れること”ではなく、“見つかること”なのだと分かります。

 3歳ぐらいの子供であれば、「見つけてもらえた」という実感を与えるのに、かくれんぼをする必要すらありません。そこに子供がいてもいないふりをして、「あれ、どこいちゃったのかなあ」と、とぼけて見せる。で、突然、「いた!」と子供を指さす。これだけで、「わぁぁ!!!」。子供は満面の笑みを浮かべて喜びます。

 子供はきちんと指をさされることに、おそらく安心を覚えるのでしょう。“自分の存在”を確認してもらえたことに。


 大人は指さしなどされたくありませんが、自分の存在をきちんと確認してもらいたいという欲求そのものは、子供と同様です。確かに自分が「ここにいる」ということを認めてもらいたい。「存在承認」が欲しいのです。

 朝、職場で上司に「おはようございます」と声をかけたら、何も言葉が返ってこなかった。明らかに気づいているはずなのに応答がない。それだけでその日一日調子が悪くなるかもしれません。

 友達のパーティーに呼ばれて行ってみたら、友達以外は知らない人ばかりだった。誰も自分に関心を向けてくれず、壁際で独りたたずんでしまう。ちょっと胸が塞がるような居心地の悪さを感じるでしょう。

 メールをプロジェクトチームのメンバーに送ったのに、返信がない。「たぶん向こうも忙しいんだろう」とは思っても、少し心がざわつきます。

 存在承認が足りなくなってくると、人は「シンプトム」、つまり「症状」を表出させます。その種類は主に2つ。自分をアピールして関心を引こうとする「アピール型」か、陰に隠れることで逆に関心を引こうとする「隠れ型」か、です。

 アピール型のシンプトムは、不平を言う、不満を言う、批判を口にする、自分の大変さを誇示する、人の怠慢をことさらに嘆く、などなど。これらはすべてその人に対する存在承認の不足によって起きている可能性があります。健全なアピールはいいのですが、存在承認不足から生まれたアピールは周りに悪影響を与えます。

 一方、陰に隠れてしまう人もいます。話さなくなる、飲み会などに誘われても行かない、会議などで一切発言しない、遅刻する、挨拶をしない。これらは隠れ型のシンプトムである可能性があります。

 「鶏が先か卵が先か」のような話ではありますが、風通しの悪い職場では、お互いに対する存在承認が薄いので、個々が多くのシンプトムを表出させます。それによってより雰囲気はさらに悪くなり、そしてまたシンプトムが多く表れることに……。

”
—「本当は認められたい」大人たち:日経ビジネスオンライン (via petapeta)
Sep 17, 20112,210 notes
“

伊集院が昔言ってて心の底からこの人は頭がいいなあと感心した話。

まずみんなが集まっているところに伊集院が行って
ポッケからタバコの箱を出して「この中にスズメバチ入ってるから触らないでね」と言って、
そこに近寄らないようにしてからその場を離れる。

そのあとみんななんとなくその箱の置いてある席には近寄らないままでいる。
その部屋に他に人が入ってきたときに
「何でその席人がいないの?」
「なんか箱にスズメバチが入っているから座るなって」

そして最初部屋に居た人はもうみんな居なくなり、伝聞でしかスズメバチの事を知らない人だけが居るようになる。
そしてその人たちが更に新しく来た人に尾ひれをつけてスズメバチが居る話をする。
既に存在しないスズメバチがみんなの行動に影響を与えるようになっている。
最初は一匹という話だったのに、凄い数が入っているということになったりもするだろう。

そこにふらりと「スズメバチ駆除業者です」と名乗る男が現れて箱をポッケにしまい、
みんなに駆除の代金を請求するとみんな払う。
スズメバチなんて居ないのに。

「これが、テレビに関わっている俺の立場で言えるギリギリのラインの、霊能者というものへの考察」って。

”
—伊集院光がAKB商法を冷静に批判 完璧過ぎてぐうの音も出ねぇ (via lbuki)
Sep 17, 2011575 notes
“「怒れば、怒るほど選手は萎縮する。教えれば、教えるほど考えなくなる。やらせれば、やらせるほどサボる」” —超が付く読書家 白井一幸氏 指導方針は“怒らず 教えず やらせず” ― スポニチ Sponichi Annex 野球 (via lain65)
Sep 17, 201155 notes
Sep 17, 2011112 notes
“ぼくは、自分を咬んだり、刺したりするような本だけを、読むべきではないかと思っている。もし、ぼくらの読む本が、頭をガツンと一撃してぼくらを目覚めさせてくれないなら、いったい何のためにぼくらは本を読むのか? きみが言うように、ぼくらを幸福にするためか? やれやれ、本なんかなくたってぼくらは同じように幸福でいられるだろうし、ぼくらを幸福にするような本なら、必要とあれば自分で書けるだろう。いいかい、必要な本とは、ぼくらをこのうえなく苦しめ痛めつける不幸のように、自分よりも愛していた人の死のように、すべての人から引き離されて森の中に追放されたときのように、自殺のように、ぼくらに作用する本のことだ。本とは、ぼくらの内の氷結した海を砕く斧でなければならない。” —フランツ・カフカ (オスカー・ポラックへの手紙 1904年1月27日) (via 頭木弘樹) (via re-vu) (via it-shine-reading) (via ontheroad) (via aun-059) (via dix-neuf) (via sampler)
2009-03-26 (via gkojay) (via plus16hours) (via jonahsano) (via parc-box) (via minimumnarration) (via marekoromo) (via nemoi) (via eenid) (via yumingway)
Sep 17, 2011565 notes
Sep 17, 2011104 notes
#landscape
Sep 17, 2011304 notes
#design #book
Sep 14, 20112,556 notes
#Mark Goudy #Mark Goudy Ceramics #art #ceramic #ceramics #ceramic art #soluble salts #soluble metal salts #salts #detail #ceramic vessel #vessel #decorative #contemporary #contemporary ceramics #ceramics now
Sep 14, 20111,130 notes
#Black and White #portrait
Sep 13, 2011
Sep 13, 2011
Next page →
2012 2013
  • January
  • February
  • March
  • April
  • May
  • June
  • July
  • August
  • September
  • October
  • November
  • December
2011 2012 2013
  • January
  • February
  • March
  • April
  • May
  • June
  • July
  • August
  • September
  • October
  • November
  • December
2010 2011 2012
  • January
  • February
  • March
  • April
  • May
  • June
  • July
  • August
  • September
  • October
  • November
  • December
2010 2011
  • January
  • February
  • March
  • April
  • May
  • June
  • July
  • August
  • September
  • October
  • November
  • December